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1子どもの成長はあっという間だから、こんな失敗をしていませんか?
出産祝いでいただいた洋服
「大きめのサイズをいただいたから、もう少し後で着せればいいわ」
・・・なんて思っていて、着せてみたら、

「あれ・・なんか小さい?!」
なんてことは、なかったですか?

他にも、SALEで安いから夏用だけじゃなくて、冬用の服も一緒に買っておいた。
ところが、冬に着せようとしたら子供が大きくなっちゃって、丈が合わない!

「安く買って得したと思ったら、
結局子供が大きくなってしまい着られず終い。
逆に着られなくて損してた!」

・・・なんてこと、ありませんでしたか?

それから、こういうこともありませんか?
2子どもはかわいいでも、「もっとこうなってほしい」と思うからついっちゃう。
その結果、不安、焦燥感、罪悪感が出ていませんか?
でも・・・。
「でも、どうやったらいいんだろう?」
「みんなは、どうやって育てているんだろう?」

「赤ちゃんのお世話の仕方は、母親教室で習ったわ。
だからオムツの替え方、ミルクのあげ方、お風呂の入れ方などは、わかる。」

でも、よく考えてみたら、私、
「子育て方って習った記憶ないな~?」
「学校でも多分習わなかった気がする・・・。」
「もしかして、私が忘れてるだけかな?
「イヤー、やっぱり子育てについては、習ってないな~」

というママは多いのではないですか?

実は私もそうでした。

だから、日常の子育てで
自分を「あーダメなママだわ」って思っていました。

あなたもそのような経験はありませんか?

何かやらせようとしたのに、子供がやらないから
「やりなさい!」と怒っちゃった時とか。

「こぼさないようにね!」って
言ったのにバシャーって派手にこぼすから
つい「バシッ」って叩いちゃった時に。

あるいは、急いでるのにぐずぐずしているから
「はやくしなさい!」って怒鳴った時とか
3一度振り返ってみてください。
子供が生まれる前想像していたことと、現実は同じでしたか?
たいていのママは大きく乖離しています。

例えば子供が生まれる前は、
「いつもママは、ニコニコしている」、
「子どもは、素直に言うことを聞いてくれる」、
「教えたことは、スイスイ覚える」
こんな親子関係をイメージしていたかもしれません。

「出来れば、なるべくお金をかけずにいい学校に行かせたい」
「よい人生を送ってもらいなぁ」と思いませんでしたか?
4告白します。 実は私・・・プチ虐待していまいました。
私は、今でこそ「子育てのコツ」をたくさん教えていますが、
子育てを始めたばかりの時は、子育て方がわからず、
プチ虐待しちゃったことがあります。

その都度、冷静になってみると「私は、ママとして失格だな~」とか
子どもの寝顔を見ながら「ダメなママでごめんね」って
子供の枕もとでよく泣いていました。

でも・・・反省したはずなのに、次の日はまた、イラっとなって子どもを叩いちゃう、怒鳴っちゃうなんてことを繰り返していました。

「きっと他のママたちは、もっと上手に子育てしているんだろうなぁ~」
「は~!ダメダメだな、私・・・」
「こんなはずじゃなかったのになぁ・・」

私が思い描いていた子育ては、毎日ニコニコして、上手に遊んであげて子どもが、どんどん覚えるのを見て、
「やった、うちの子は天才だ!」って
一人で大喜びして、
毎日楽しく子育てしているはずだったのに。
5でも、こんな私が「あること」に気が付いてからは、
自分の思い描いていた楽しい子育てができるようになったのです。
きっかけは、プチ虐待する自分自身が嫌になって
「もう、あなたを怒鳴ったり、叩いたりしたくないの!」
「ごめん!もう絶対しないから!」って
本気で子どもに謝った時でした。
「自分が子どもの時に親に言われて嫌なことや、思ったこと」を
たくさん思い出して、それをヒントにして言い方や、やり方を変えて
子どもの気持ちを考えるようになったのです。

私自身も子供の頃思い出すと、
親から「早くしなさい」って言われたことがありました。

その時の私は「これで遊んでからでいいや」と思っていました。
次の遊びをする前にすれば「早い」って思っていたのです。
でも、その時親からは「早くしなさい!」って怒られたのです。
自分では早くしたつもりなのに。

また、親から「ちゃんとしなさい」って言われたことも思い出しました。
でも「ちゃんと」が何かよくわかりません。
だからどうしていいわからず、親からは「ちゃんと、しなさいって言ったでしょ!」と怒られていました。

私がひらがなを書けるようになった時も、
ひらがなを書くのが楽しくてどんどん書いていたら、
「持ち方や書き順が違う」と注意されました。
だから書くのが嫌になりました。もう字を書きたくなくなっちゃった。

私が勉強嫌いだったのは、「勉強内容がよくわからない」、「面白くない」、「楽しくない」からでした。

勉強してもよくわからなかったり、答えを間違えるとすぐ怒られたからだんだん勉強嫌いになったのです。
6こういうことを思い出したから「親が考える言葉の意味、求めること」と、「子どもが考えて言葉の意味」に
ずれがあったり、「やり方が分かっていない」ことが原因だという事に気づきました。
だから、「子どもが具体的にどうすればいいか、わかるように丁寧に説明する。」「一緒にやってみる」、「例題を示す」
そうしたらうまくいくんじゃないのかと思ったのです。

勉強している時も、やり終えた時も「あ~楽しい!」、「面白かった、またやりたいな」となっていれば「勉強好きになるはず」と考えて、いろいろ試してみたらうまくいったのです。

その結果、
71歳半話さなかったうちの子は、2歳ひらがなを覚えて書き始めて、3歳でおばあちゃんに
「61才のおたんじょう日おめでとう」って「才」と「日」の字を漢字で書いて、お手紙を送れたのです!
さらに、100までの計算もスラスラできるようになりました。
1歳下の妹も2歳でひらがなだけだけど、手紙を書けるようになりました。

子育てとは、どうすればいいのか習っていなかったけど、
「子どもは知識・経験がないだけ」だから、そこを「補ってあげればいい」
ということに気付いてからは劇的に変わりました。

子供が「なに、それ?なんか楽しそうだな」という気持ちにさせることを はじめにすればいいのです。


そのうち、「あ、それ知ってる、見たことある」と思ったら、子供は見ているだけなのに勝手に覚えちゃうのです。
子供が楽しめる教え方を見つけたことで大きく変われたのです。

たとえば、あなたに質問しますので、考えてみてください。

「ハワイは行ってみたいですか?興味ありますか?」

これなら、はい、いいえで判断できるでしょう。
ハワイがどんなところか知っているから答えられるのです。

じゃあ、「アゼルバイジャンには行ってみたい?」
と聞かれたらどうでしょう?

おそらく多くの人が

「え?それどこ?国、都市?何があるところなの?」

となり、よくわからないから「別にいいや」となるでしょう。

アゼルバイジャンについて、聞いたことも、見たこともなかったら
興味も湧かないし、考えることも、面倒くさくなるのです。

子どもが勉強に興味を持つ時も同じです。
何度か見たことがあったり、ちょっとでも知っていたら「なんだろう?」と興味を持ちます。

そして少しでもわかってきたら、おもしろくなって、「もっと、知りたい」って学ぶ気持ちが出てくるのです。

ひらがなが読めるようになったら、次は書いてみたくなるものです。

子どもは、とにかく書きたいのだから、その時は書くことを楽しめるようにするだけです。

鉛筆の持ち方や、書き順を注意しないようにしましょう。
持ち方も、書き順も、言い方ひとつで子どもが喜んで「書き順おしえて」と聞いてくるようになるから大丈夫です。

一番大事なことは、子どもが
「やった、書けたよ」
「やっぱり、できた」という自信を育てることです。

書くことが楽しくて上手に書けるようになったら、「うまいね~上手にかけたね。」「だけどもっと上手に書く方法があるけどなぁ~、知りたい?」って子供に聞きます。

そして子供が「知りたい」と言ったら、
その時に「持ち方や、書き順」を教えれば素直に聞いてくれます。
だってもっと上手に書けるようになりたいのだから。

しつけや人間力の育て方も、普段のちょっとしたことで練習できます。

例えば、問題解決力を育てたいなら子どもの失敗を練習に利用すればいいのです。

何かこぼしたとき、たいていのママは「なにやってるの!」「まったく!だから言ったのに!」・・・と、怒ります。

ところが、この時、怒るのではなく、問題解決能力が身につくように練習させるといいのです。

子どもは経験や知識がないだけだから、ママは、怒るのではなくて、
「あれ、こぼれちゃったね」
「どうしてこぼれちゃったのかな?」
「今度はどうしたらいいのかな?」って
ママが独り言のように言うのです。

そして、
「今度は、○○すると、こぼさないかもね?」って解決策もママが言うのです。
子供は経験がないんだから例題を示せばいいだけです。

そして、肝心なのがこの後。
子供に雑巾を渡して、「自分の失敗は、自分で後始末しましょう」
と子供に掃除させます。
掃除のふり程度でもいいから自分でさせます。
すると、自分の失敗は自分で何とかするようになるのです。

ママが全部後始末までしちゃうと、「自分の失敗はママが何とかしてくれる、誰かがやってくれる」という癖がついてしまうかもしれません。

そうなると後々、大変です。
子どもを怒る代わりに、「失敗の原因を分析し、解決策を考える方法」を教えてしまいましょう。どんどん子育てが楽になります。

子どもが、上手にできないのは当たり前。
でも、どうしたら改善できるのかが、わからないから、わかるように普段から失敗した時に ちょっと言葉のかけ方を変えるだけで子供はできるようになるのです。わざわざしつけのために時間取らなくていいのです。

こういう育て方をすると、学校に行っても、「学ぶことは楽しいこと」ってわかっているし、「理解力も記憶力」もアップしているからスイスイ覚えられます。
8その結果、勉強できるから学習塾に行く必要がなくなり。
塾代費用が小学生で数十万円から数百万円が節約可能です。
さらに子どもが成長し、高校生になって夏休み期間だけのアルバイトをします。

「夏休みが終わるからバイトをやめます。ありがとうございました」とあいさつすると、「内緒でみんなより時給を高くするからお願い、やめないでくれるかな?」と引き留められるような子に育ちます。

もちろん、バイトでもこのように頼られるのですから、社会人になっても同じように頼りにされます。

親として子どもを社会に出しても大丈夫だと思えます。

実際にうちの子はSEで、会社内のコンテストで入社翌年からなんども表彰されています。
やってみたい仕事を選んでいるから、徹夜になって体がきつくても、心は大丈夫。
みんなとの仕事も人生も楽しんでいます。
いくつになっても、新しいことにチャレンジしようという気持ちもあるから、ここまで育っていれば親としては一安心です。
9私の子供だけじゃありません。
私のスクールの子供も、あなたも子供も同じようになります。
私は、子供から、「自分が育ててもらったように子どもを育てたいから、
子供ができたら、子育てについていろいろ教えてください」って言われています。だから、今からその日が待ち遠しくてたまりません。

子から孫、さらにその子供へと順々に「楽しい子育て法」が伝わっていくことが私の夢です。子育てに迷わない、自分が育てられたように育てれば大丈夫と思える子育てをする。
10私は、ママも、パパも、おばあちゃんも、おじいちゃんの誰もが
子どもを怒鳴らない」子どもは目がキラキラして意欲満々で学んでいく
そんな毎日が送れる子育て法をオンラインスクールで教えています。
ママは、きっと忙しいだろうから1つの項目を短くして5分以内で学習できるようにしました。

内容は、ママが、基本的な子育て方、しつけ方を学ぶ。
子どもの能力アップ法、文字やかずが、自然に身につく10秒遊び。
個性もパッと色でわかるようにした、個性分析表もおつけしました。
家族で問題の解き方、大事にしていることなどが「似ているのか、違うのか」が一目でわかります。
個性の違いで、問題の解き方もわかるから、ママと子どもの個性が違うから出てしまう「早くしなさい」や「考えてからやりなさい」なんていう小言も、言わなくてすみます。
11「この子は、こういう時にこうする子だから」と見守れます。
個性を知っている、相手との違いを理解しているからできることです。
それから、健康に育てたいと思ったとき、食品添加物も気になるでしょうし、電磁波も気になるでしょう。

知らないうちに皮膚から吸収されちゃう毒もあります。
知っていましたか?

これらについても全部オンラインスクール内で学べます。

すべてのママは出産も子育ても初心者。
だから子育ての、不安があるでしょうから、「ママ同士のコミュニティ」も用意しています。ちょっとしたことをいつでも私や、他のママたちに意見を求めることができます。

例えば

「おもちゃを貸せない時どんな言葉を掛けたらいいですか?」
「バナナが大好きで、何本でも食べちゃいます」
「もう歩かないって言いだしたときは、どうしたらいいですか?」
なんてことも気軽に聞ける
12「オンラインコミュニティ」があります。
安心してください。ママ同士の意見交換もできますよ。

全国のオンラインスクールのママ達と直接会うことは、なかなかできないけど、子どもが寝たあと21:00から「ZOOMを使った勉強会&相談会」も定期的にやっています。
もし当日急な用があって、子どもが寝なくてZOOMに直接参加できなくても、聞きたいことを前もって質問していただければそれにお答えします。後でアップする動画を見ることができます。

インターネットを使って自分で、子育てについて調べてもいいけど、それは本当に正しい情報、解決法でしょうか?

子育てを教えてくれるブログやサイトもあるけれど、その人は経験豊富なのでしょうか?

いつでも質問が出来たり、夜ママが勉強できるような仕組みはそこにありますか?

子どもの脳力アップだけを考えるなら、幼児教室へ通うのもいいかもしれませんが、正しい教え方をしてくれるのでしょうか?

正しいとは、楽しくてどんどんやる気がでる方法です。

普段の生活のついでに、しつけもできる子育ての方法やコツなどを教えてもらえるのでしょうか?

教え方を間違うと、早く覚えたことがあだとなって、勉強嫌いにしてしまうこともあるのです。

私は1991年から子育てを教えていて、
知育遊びの本を日本と台湾で出版しています。
13TV.ラジオにも出演しました。
自分の子育てがうまくいった方法を伝えながら、2万8千人以上の親子の成長に関わってきました。

オンラインスクールでは、うまくできた方法だけお伝えしています。

このオンラインスクールにいれば、
あなたも自分で調べてもうまくいかなくて、また調べ直してなんて無駄な時間を取られずに済みます。

調べている時間はもったいないのです!
その間に子供は成長してしまいます。
143歳までに80%の脳が出来上がります。
人間性の基礎部分もこの時期に出来上がるので1日でも早いほうがいいと考えています。
もし、3歳過ぎてしまっていても6歳、小学1年生くらいまでなら大丈夫です。

私は、4歳以上の子供たちの能力もアップさせ、勉強好きにさせてきました。
15オンラインスクールの費用について
それではこのオンラインスクールの受講料はいくらでしょうか?

通常、このオンラインスクールの入会金は2万円(税別)かかるのですが、今日は半額の1万円(税別)になります。

毎月の受講料は、オンラインスクール受講料、ZOOM勉強会&相談会参加料、コミュニティー参加料の3つ全部含めて月額5980円(税別)です。
入会日の1か月後に次月分がクレジット決済されます。月単位なので退会も自由にできます。
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